介護事業の皆さま、「職員が定着しない」とお悩みではありませんか?
近年、最近の景気回復から他業種の採用が増加し、さらに介護職の待遇・労働条件の厳しさもあってか、介護業界から他業種への転職者が急増しています。人材流出が止まらない介護業界。急速に進む少子高齢化に、雇用の確保は介護事業者にとって緊急課題です。
職員がやりがいを持って「ここでずっと働きたい!」と思えるような、居心地のよい職場づくりが何より必要であり、それが職員の能力アップ、介護サービスの質の向上、事業の発展につながっていくのではないでしょうか。
介護サービスはまさに「人こそがチカラ」。
「企業の発展と、社員が共に育つ職場づくり」を支援してきた私たちが、「介護のチカラ」をさらにアップさせるお手伝いをいたします。
今の介護現場を考える
人離れを防ぐためには
職員が定着しない=離職率が高い。
なぜ、介護業界は採用してもすぐに退職してしまうのでしょうか。
募集費用と面接時間をなくしませんか?
介護保険制度の問題だから、と諦めるのはまだ早いです!
このまま求人募集にお金や時間をかけ続けても、人不足は解消しません。
定着しない職場から、定着する職場への改善ポイント。